平和歯科医院 東京都武蔵野市吉祥寺 完全予約制・自由診療の歯科医院

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平和歯科医院
東京都武蔵野市吉祥寺南町
1-31-2 七井ビル203
TEL / FAX 0422-46-2122
平和歯科医院の基本理念

CREDO & MISSION

症例
審美治療症例  Ceramics
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治療前

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オールセラミックスクラウンによる治療後

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治療前

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メタルセラミックスブリッジによる治療後

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治療前(右側側切歯:矮小歯)

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オールセラミックスクラウンと
セラミックスシェルによる治療後
(天然歯は切削せずに実施)

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治療前:う蝕

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セラミックスによる治療後

審美治療症例  Composite resin
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治療前:旧充填物の色調障害

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治療後

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治療前:う蝕

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治療後

保存の難しい歯への対応  歯内療法症例
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術前
歯髄の感染による根尖病変と歯周病の
進行により、抜歯の診断を受けていた症例

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術前
う蝕による歯髄感染と根尖病変、
歯周病の進行が認められた

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術後6年経過時
良好な状態が維持されている

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術後6年経過時
歯内療法と歯周療法によって
根尖病変は消失し、
歯周病もコントロールされている

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術前
第一大臼歯に強い痛みが発現し、
歯肉から膿が排出されている

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術前
抜歯とインプラント治療を
勧められている例
大きな根尖病巣と
根分岐部病変が認められた

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術後3年経過時

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治療後3年経過時
症状は消失し、
良好な状態が維持されている

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術前
抜歯を勧められている例
第二大臼歯に大きな根尖病変が認められる

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治療後8年経過時
根尖病変は消失し、
歯槽骨再生が認められる。

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治療後8年経過時
良好な状態が維持されている

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う蝕治療 治療前
殆どの歯の抜歯が必要と診断を受けた患者

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治療前顔貌
上顎は殆どの歯冠が失われていた

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治療後
ほぼ全ての歯を保存し、
欠損部に対しては最小限の
インプラント治療を実施

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治療後
機能と顔貌が回復

保存の難しい歯への対応  破折歯保存症例
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術前 歯の破折による抜歯適応症例
破折により内部感染を起こし、
激痛で来院された

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過去に奥歯を一本失っていることから、
できる限り歯を残したいという
強い希望があった

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感染を除去し、
破折が広がらないように形成
破折線がはっきりと認められた

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症状の推移を仮歯で確認しながら治療
症状の消失が得られた

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術後10年経過時
安定した状態が続いている

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術前 歯の破折症例
突然の激痛で来院

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歯が破折し、内部感染を来していた
破折線がはっきりと認められる

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できる限り歯を残したい
という強い希望があり、
仮歯での経過観察を経て修復

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術後5年経過時
安定した状態が維持されている

義歯難症例への対応  総義歯治療
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術前
義歯が合わず、痛くて食事が摂れない状況

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上下顎共に著しい顎堤吸収が認められる

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作成したが使っていないという
義歯を数種類持参された

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食事の時だけ入れる義歯の顔貌

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当院にて作製した総義歯

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治療後の顔貌
自然な口元と機能が獲得できた

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6ヶ月後
義歯は安定した状態で使用できており、
歯石が付着していた

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6ヶ月後
顎堤粘膜に傷はなく、
食生活に支障のない状態が得られている

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術前
義歯が動き、痛くて噛めない状態であった
舌下の口腔底軟組織の張り出しと
緊張は強く、義歯が持ち上げられることで
安定しない

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上下顎ともに顎骨吸収は著しい

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開口すると、周囲軟組織の緊張によって
義歯が強く持ち上げられた
義歯の不適合が原因と考えられた

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当院で完成した総義歯
痛みが強いため、
下顎には軟質裏層材を使用した

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義歯形態の回復によって十分な吸着が得られ、
大開口においても義歯は浮き上がらなくなった
機能的にもナッツを食べられるまでに改善した

歯周病への対応 Microscope及びThinsertによる非外科的歯周治療
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局所的な歯肉炎が認められる
(赤丸部分)

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原因はポケット深部にある歯石

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マイクロスコープで確認しつつ
無麻酔で除去

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治療から1週間後
原因が除去されたことにより、
炎症は改善した

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治療前
ポケット深部にある歯石により、
炎症が引き起こされている

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マイクロスコープ下で、
巨大な歯肉縁下歯石が確認された

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無麻酔で深部歯石を丁寧に除去

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ポケットのさらに深部(4mm以上)まで
歯石が到達している
通常では外科的な対応が必要となる
症例である

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Microscope下で確実に歯石の位置を
把握し、細いThinsertチップにより
非外科的に除去する

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歯石が確実に除去されていることを
Microscopeで確認する
このような確実な歯石除去が、
組織を治癒に導く

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肉眼では見つけにくい
上顎大臼歯ポケット内の歯石

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Microscope下での
Thinsert スケーリング

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巨大な歯石を摘出

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初診時
歯磨きをすると出血するとのこと
全顎的な歯周病の進行が認められる

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適切なブラッシング指導後1ヶ月
歯ブラシだけで出血は認められなくなった
その後、非外科的に歯石を除去した

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3年経過メインテナンス時
正常歯肉が維持されている
適切なブラッシングが身についたことから、
その後歯周病の再発はない

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初診時
歯肉が痛く、ブラッシング時に
出血するとのこと
歯周病であり、あらゆる箇所からの
出血が認められた

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メインテナンス時
ブラッシング指導と非外科的な
歯石除去のみによって
改善、維持されている。

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